位相差顕微鏡(いそうさけんびきょう)とは

デジタル位相差顕微鏡で見ることで、口腔内細菌に対する治療プログラムの進捗や、予防の効果を実際に目で見ることができます。
クリアな画像を液晶モニターやテレビなど大きな画面で見ることができます。撮影画像は静止画・動画としてPCに保存し、患者さまの治療経過として記録することも可能です。