留学を考えているあなたへ
留学準備のひとつとして矯正治療を考えて見ませんか? 裏側矯正専門の渋谷矯正歯科では留学に向けた矯正治療を応援しています。

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留学させたい保護者のかたへ

歯並びに対する意識日本って遅れてる!?

自分の歯並び考えたことありますか?

欧米諸国では矯正治療が広く受け入れられていて、「歯はきれいにそろっているもの」と多くの人が考えています。 日本でも矯正治療がようやく一般的になってきましたが、クラスの中で矯正している人は数える程度ではないでしょうか?

日本にいれば、それほど歯並びを意識したことはないかもしれませんが、それは日本人の歯並びに対する意識がまだまだ低いものだからなのです。

新しい環境へ踏み出す前に

もちろん、文化の違いなので、神経質になりすぎることはありません。
しかし、全く知らない環境に入っていく時には少しでも不安要素は取り除いておきたいという人も多いはず。
「郷に入っては郷に従え」と言うように、まずは形から入ることも、新しい環境に慣れるひとつの方法です。

歯並びやかみ合わせの問題は、実は健康にも影響することがわかってきています。 この機会に矯正治療を考えてみませんか?
裏側矯正なら矯正していることがわかりにくいので、矯正中も見た目を気にする必要はありません。

歯並びは滑舌・発音に影響する!?

話ずらさや滑舌の悪さで悩んでいませんか?

たかが、歯並び、たかが「見た目」と考える方も多くいらっしゃいます。 確かに多少歯がガタガタしている程度でしたら、「本人の気の持ちよう」と片付けられる問題かもしれません。
しかし、歯はその人の印象を構成する大切な要素です。 整って清潔な歯は良い印象を残しますし、逆であれば相手に不信感を与えます。
さらには歯並びや噛み合わせは滑舌や発音にも関係してきます。特に英語は舌先の歯に接する位置で決まる発音もあり、歯並びは想像以上に重要な要素です。

「全身」に影響を与える「かみ合わせ」

また、近年では歯並び・噛み合わせの健康に対する影響も分かってきており、慢性的なだるさ、肩こりや頭痛を「かみ合わせ」や「歯並び」が引き起こしている場合があります。
矯正治療を行った場合には 留学だけでなく、その先の学生生活や就職活動へもプラスになります。
留学中の不安要素を極力減らし、最大限の成果を得るためのお手伝いが矯正治療にはできると考えています。

歯並びチェック!あなたの歯並びはどう?

「歯並びが悪い」といっても、ピンと来ない人もいると思います。 矯正で改善できる症状には歯並びの悪さの他に、かみ合わせの悪さも入ります。 「前歯ががたがた」はわかりやすい例ですが、「上あごや下あごが大きく出ている」 「かみ合わせた時に歯と歯がかみ合わない」といった症状も矯正で改善できるものになります。

中には上で述べたように、滑舌や発音の問題を引き起こしやすい症状もありますので、 滑舌や発音が気になる人は、以下の歯並びで自分に当てはまるものがないかどうか確認してみてください。

歯のでこぼこ・すき間

歯のでこぼこや歯と歯の間のすき間は「乱杭歯」や「空隙歯列」と呼ばれます。 でこぼこのせいで歯と歯の間にすき間があいてしまうと、息が漏れ、正しく発音できない音が出る場合もあります。

上下の歯の間のすき間

歯をかみ合わせているのに、上の歯と下の歯の間にすき間があいてしまう。 それは「開咬」と呼ばれる、かみ合わせの問題です。歯が揃っていても、やはり空気が漏れてしまうので 発音が不明瞭になることがあります。

出っ歯

歯並び・かみ合わせの不正の中でも意識しやすいものです。 「前顎前突」とも言い、見た目の問題のほか、咀嚼や発音に影響を及ぼす可能性があります。

留学へ向けた矯正治療、いつから始める?

症状にもよりますが、矯正治療に要する時間は一般的に1年半から2年程度となります。その後の経過観測も必要になりますから、余裕を持って始めることをお勧めします。

高校で留学を考えているなら、中学校入学後から2年生くらいまでに。大学在学中の留学を考えているなら、高校入学から在学中の間が矯正を始めるタイミングの目安でしょう。大学4年間を海外で過ごす予定の人はやはり中学生の時から考えておくことをおすすめします。

見えない裏側矯正なら、学校でも気になりませんし、部活動などのアクティビティの制限もない場合がほとんどです。

高校時に留学を考えている場合

大学時に留学を考えている場合

渋谷矯正歯科の矯正ってどんな治療方法

  • 矯正装置が目立たない
  • 食事でのストレスが少ない
  • 矯正治療の初期段階で前歯がそろう
  • 虫歯になりにくい(歯の裏側はエナメル質が厚いから)
  • 部活・スポーツを我慢しなくて大丈夫

裏側矯正とは

裏側矯正はその名の通り、歯の裏側に装置をつけます。装置自体は表側矯正とそれほど差はありませんが、 装置が裏側につくので、矯正中も目立たず、食事の際にもそれほど神経質になる必要がありません。
また、歯を動かす際には奥歯を支点にワイヤーが歯を引っ張るかたちで力をかけるので、 奥へ引き込む治療に適しています。
装置をつけて間もない時期は、装置に舌がぶつかり、滑舌に苦労する方もいますが、 徐々に慣れて改善されていきます。英語の勉強を本格的に開始する時期よりも 余裕を持って矯正治療を始めることをお勧めします。

渋谷矯正歯科はデジタルプロセス。だから正確

CTスキャンによる確実性の向上

歯科用CT (3次元イメージングシステム)で見えないところを「見える化」して 治療のリスクを限りなく小さくすることができます。
データは3次元画像として取得されるため、全角度から顎関節を分析することができ、正しいかみ合わせへ向けた治療計画を可能にしています。

技工過程へのデジタル技術採用

渋谷矯正歯科は院内に技工所を併設して矯正装置を製作しており、ドクターの細かい指示も再現できるよう密にコミュニケーションをとっています。また、技工所へもデジタル設備を導入。人の手ではどうしても生じてきてしまう誤差をできるだけ排除し、制度の高い技工物の製作を目指しています。

矯正費用について

矯正治療は自由診療のため、保険が適用されません。
渋谷矯正歯科では安心して治療を受けていただくために、 シンプルな費用システムを採用しております。

トータルフィー制度

渋谷矯正歯科は治療費に全てが含まれるトータルフィー制度です。毎回の処置料や仮に治療が延びてしまった際の追加の費用なども発生いたしませんので、安心して治療に専念いただけます。

安心の返金制度

渋谷矯正歯科では、「返金保証システム」を導入しています。装置設置後2ヶ月以内に治療の継続が難しくなった場合、全額を返還(初回検査料・処置料は除く)または追加料金等なしで治療内容を変更いたします。

デンタルローン

渋谷矯正歯科では、現金・カードでのお支払いの他、デンタルローンを利用した分割払いにも対応しています。何かと出費の多いブライダル期間中も、月々の負担を感じることなく治療を受けることができます。

矯正治療には「かみ合わせ」が重要です。

矯正治療は日本でも一般的になり、治療を受けるまでの心理的なハードルも低くなってきています。
しかし、矯正専門医院はまだ多いとは言えません。歯並びはもちろんのこと、噛み合わせまでしっかりと考慮した治療計画を立てるためには、 知識と共に、矯正専門の経験が必要となります。

治療には矯正専門医院をおすすめします。

渋谷矯正歯科は、患者様のご希望に沿いながらも無理な治療は行いません。
「見た目」はもちろん大切な要素ですが、健康であって初めてきれいな歯並びも意味を持つものです。 将来の歯の健康を矯正専門医院の渋谷矯正歯科で考えていきませんか?

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※ カウンセリングを受けていただいても、
無理な勧誘や必要のない治療のお勧めはいたしません。